ドライイースト(瓶)

<輸入元長期欠品 2021年2月再開予定>製パン用のドライイースト。培地に化学物質などを使用していません。予備発酵が必要。

【保存方法】
開封後、冷暗所で保管して頂いた際は1〜2ヶ月程度保管可能です。しかしながら、夏場は1ヶ月を目安にお使い頂いた方が良いかとおもいます。それ以上保管ご希望の際は、使用量をラップ等に小分けし冷凍保管して下さい。

※市販のイーストの多くは経済性や大量生産の効率性を高める為、モセラス等の甘味物質以外に一部化学物質を使用したりしているそうです。アンモニア水、尿素、過燐酸石灰等を使用している商品もあるそうです。このイーストは培地にモセラス(廃糖蜜)のみを使用し、化学物質などは使用していません。
【内容量】114g 
【原材料】天然イースト 
【原産国】ドイツ 
【賞味期限】1年 
【有機認証】- 
【製造】バイタムヘッフェ(独) 
【輸入/販売元】アリサン(埼玉県)

★ドライイーストがなくなってしまいました。予備発酵はいるものの、とっても手軽で重宝しています。焼き上がりの香りが違います。(N.Oさん(女性)@愛知県安城市)

【予備発酵について】上記ドライイースト2点を使用する際には、予備発酵をお勧めします。イーストをいきなり粉に混ぜてしまわずに、分量のぬるま湯(40度くらい。季節によります)煮溶かします。糖分をイースト菌の餌として一緒に入れるとイーストはとても喜んで働きが活発になり、10分ほどでぶくぶくとイーストが目覚めます。この工程を予備発酵と言います。そうして初めて粉に混ぜてやると発酵がうまくいきます。その時に塩の塊に直撃しないように注意。塩は生地のしまりをよくするためにかかせないものですが、ふくらみを阻害する特徴をもっています。塩はあらかじめ粉に混ぜておくか、イースト液がある程度混ざったところで入れてもよいです。予備発酵をさせなくてもパンは作れますが、予備発酵をさせたほうがよりふくらみが良くなります。
型番 G12
販売価格 930円(税込1,005円)
在庫数 在庫  0  売切れ中です。
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